法人概要
| 名称 | 社会福祉法人 慈光会 |
|---|---|
| 所在地 | 熊本県上益城郡益城町安永1080番地 |
| 電話番号 | 096-286-4192 |
事業所一覧
| 施設名 | サービス |
|---|---|
| 特別養護老人ホームひろやす荘 | 特別養護老人ホーム デイサービス(通所介護・ココカラ) デイサービス(認知症対応型通所介護・ココカラいっぽ) 訪問介護 短期入所生活介護 居宅介護支援 |
| グル-プホ-ム津森倶楽部 | 地域密着型サービス事業(認知症共同生活介護) |
| 介護老人保健施設ケアポート益城 | 介護老人保健施設 居宅サービス事業(訪問リハ) 居宅サービス事業(短期入所療養介護) 居宅サービス事業(通所リハ) |
| 南天倶楽部ひいらぎハウス | サ-ビス付高齢者向け住宅 |
歴史・沿革
益城の地で半世紀。地域と共に紡いだ信頼を、次の世代の安心へ。
社会福祉法人慈光会の歴史は、昭和47年、地域福祉の先駆けとして益城の地に産声を上げたことから始まりました。
設立以来、私たちは「すべては利用者様の満足のために」という信念を胸に、特別養護老人ホーム「ひろやす荘」の運営を軸として、
時代の変化に先んじた在宅介護支援や認知症ケアの確立に邁進してまいりました。
平成28年には熊本地震という未曾有の困難に直面しましたが、地域の方々や関係各位の温かい支えにより、
一歩ずつ再生への道を歩み、今日の充実した支援体制を築くに至りました。
この半世紀以上の歩みは、地域と共に歩んできた「信頼」の証です。
先人たちが築き上げた奉仕の精神を次世代へと繋ぎ、私たちはこれからも変わらぬ安心を創造し続けます。
益城の地で半世紀。地域と共に紡いだ信頼を、次の世代の安心へ。
社会福祉法人慈光会の歴史は、昭和47年、地域福祉の先駆けとして益城の地に産声を上げたことから始まりました。
設立以来、私たちは「すべては利用者様の満足のために」という信念を胸に、特別養護老人ホーム「ひろやす荘」の運営を軸として、
時代の変化に先んじた在宅介護支援や認知症ケアの確立に邁進してまいりました。
平成28年には熊本地震という未曾有の困難に直面しましたが、地域の方々や関係各位の温かい支えにより、
一歩ずつ再生への道を歩み、今日の充実した支援体制を築くに至りました。
この半世紀以上の歩みは、地域と共に歩んできた「信頼」の証です。
先人たちが築き上げた奉仕の精神を次世代へと繋ぎ、私たちはこれからも変わらぬ安心を創造し続けます。
歴史

ギャラリー









沿革
| 年表 | |
|---|---|
| 昭和47年10月26日 | 社会福祉法人慈光会設立 |
| 昭和48年05月01日 | 特別養護老人ホームひろやす荘 |
| 昭和53年07月01日 | 在宅老人機能回復訓練事業 |
| 昭和54年06月01日 | 在宅老人短期保護事業 |
| 昭和61年10月01日 | 在宅老人デイサービスセンター |
| 昭和61年10月01日 | 在宅老人給食サービス事業 |
| 平成02年02月01日 | ホームヘルプサービス事業 |
| 平成04年03月01日 | 在宅介護支援センター |
| 平成05年05月01日 | 認知症老人デイサービス事業 |
| 平成07年02月01日 | 介護老人保健施設ケアポート益城・デイケア |
| 平成11年09月01日 | ひろやす荘居宅介護支援事業 |
| 平成23年06月01日 | グループホーム津森倶楽部 |
| 平成24年11月05日 | 特別養護老人ホームひろやす荘現在地へ新築移転 |
| 平成27年04月01日 | 生活困窮者に対しての支援事業(レスキュー事業) |
| 平成28年04月01日 | 益城町西部地域包括支援センター |
| 平成28年06月01日 | 熊本地震により介護老人保健施設ケアポート益城、通所リハビリテーション事業休止 |
| 平成29年04月01日 | 人材育成事業<介護人材初任者研修(ヘルパー2級)> |
| 平成30年04月01日 | 介護保険外自費サービス事業(健康増進・維持運動教室など) |
| 平成31年04月01日 | サービス付高齢者向け住宅南天倶楽部ひいらぎハウス |
| 令和02年04月01日 | 介護老人保健施設ケアポート益城事業再開、通所リハビリテーション事業再開 |
SDGsへの取り組み

SDGsとは
SDGsとは、2015年9月の国連サミットで採択された「持続可能な開発のための2030アジェンダ」に記載された2016年から2030年までの国際目標です。
貧困や格差、気候変動などの世界の問題に人類全体が一丸となって取り組み、2030年までに解決を目指すものです。

慈光会の取り組み
SDGsの17の目標は企業努力で実現できる範囲を超えた目標もあり、当施設が貢献しやすい分野から着手しています。当施設は以下の3目標を重点として、活動を開始しています。
慈光会の取り組み事例
「つながりの計画」
ひろやす荘は熊本地震で住人約200人の受け入れを行い、断水中の水の運搬などをサポート。
施設と住民の相互関係の重要性を再確認し、慈光会では地域貢献プロジェクトの「つながりの計画」を進めております。
健康体操教室
2018年2月から実施した健康体操教室「美・ウォーキング」地域交流ホールにて毎回50人〜60人もの方々にご参加いただいております。表題に込める思いは、老いてもはつらつと歩ける体力を維持しようというメッセージが込められております。
NPO法人「チーム安永」での活動
ひろやす荘が核となって住民が結成したNOP法人「チーム安永」、チームが掲げるのが「人生100年時代の望ましい復興」です。新たなコミニティーづくりと高齢者の健康づくりを今後も見通しております。
競輪補助事業完了のお知らせ

この度、2023年度の競輪の補助を受けて、以下の事業を完了いたしました。 本事業の実施により、地域住民の方の移動手段として福祉車両を活用しております。
| 記 | |
|---|---|
| 事 業 名 | 2023年度競輪補助事業 |
| 事業の内容 | 福祉車両(車いす仕様・リフト式車両)の整備 |
| 補 助 金 額 | 2,325,000円 |
| 実 施 場 所 | 熊本県上益城郡益城町安永1080番地 |
| 完了年月日 |
2023年11月10日 |
